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周辺のイベント案内


東京国立博物館

平成館 7/4(火)〜 8/27(日)日タイ修好130周年記念特別展「タイ 〜仏の国の輝き〜」

 今年(2017年)は日タイ修好130周年にあたります。この節目の年に修好記念事業として展覧会を開催します。
 タイでは、仏教は人々の暮らしに寄り添う大きな存在であり、長い歴史のなかで多様な仏教文化が花開きました。本展では仏教国タイについて、タイ族前史の古代国家、タイ黎明期のスコータイ朝、国際交易国家アユタヤー朝、現王朝のラタナコーシン朝における仏教美術の名品を通じて、同国の歴史と文化をご覧いただきます。また、日本とタイの 交流史についても合わせて紹介します。
画像と文のリンク元:東京国立博物館

平成館 9/26(火)〜 11/26(日)興福寺中金堂再建記念特別展「運慶」

 日本で最も著名な仏師・運慶。卓越した造形力で生きているかのような現実感に富んだ仏像を生み出し、輝かしい彫刻の時代をリードしました。本展は、運慶とゆかりの深い興福寺をはじめ各地から名品を集めて、その生涯の事績を通覧します。さらに運慶の父・康慶、実子・湛慶、康弁ら親子3代の作品を揃え、運慶の作風の樹立から次代の継承までをたどります。
画像と文のリンク元:東京国立博物館

国立西洋美術館

常設展 中世末期から20世紀初頭にかけての西洋絵画とフランス近代彫刻

 国立西洋美術館は、松方コレクションが核となって1959年に設立した、西洋の美術作品を専門とする美術館です。中世末期から20世紀初頭にかけての西洋絵画と、ロダンを中心とするフランス近代彫刻を本館、新館、前庭で年間を通じて展示しています。現在常設展示されている作品は、下記の館内地図で確認することができます。
画像と文のリンク元:国立西洋美術館

企画展示室 2017/6/20(火)〜 9/24(日)アルチンボルド展

 ジュゼッペ・アルチンボルド(1527-1593年)は、16世紀後半にウィーンとプラハのハプスブルク家の宮廷で活躍した、イタリア・ミラノ生まれの画家です。稀代の芸術愛好家として知られるルドルフ2世をはじめとする神聖ローマ皇帝に寵愛されたアルチンボルドは、歴史上でもひときわ異彩を放つ、宮廷の「演出家」でした。
 そんな「アルチンボルド」の名は何よりも、果物や野菜、魚や書物といったモティーフを思いがけないかたちで組み合わせた、寓意的な肖像画の数々によって広く記憶されています。奇想と知、驚異と論理とが分かちがたく交錯するそれらの絵画は、暗号のようにして豊かな絵解きを誘い、20世紀のシュルレアリスム以後のアーティストたちにも、大きな刺激を与えました。
 本展は、世界各地の主要美術館が所蔵するアルチンボルドの油彩約10点を中心に、この画家のイメージ世界の生成の秘密に迫り、またその継承者たちへの影響も辿ります。日本で初めて、アルチンボルドのユーモアある知略の芸術を本格的にご紹介するこの機会を、どうかご期待ください。
画像と文のリンク元:国立西洋美術館

国立科学博物館

国立科学博物館(National Museum of Nature and Science,Tokyo)
 国立科学博物館(National Museum of Nature and Science,Tokyo)の公式サイトです。利用案内、イベント案内、展示案内、バーチャル・ミュージアム等いろいろな情報をご覧いただけます。
 文のリンク元:国立科学博物館

特別展 7/11(火)〜 10/1(日)特別展 深海2017〜最深研究でせまる”生命”と”地球”〜

 生物発光や巨大生物、超深海、深海と巨大災害、深海と資源などに焦点をあて、映像や実物とともに最新の研究成果を紹介します。
画像と文のリンク元:国立科学博物館

東京都美術館

特別展 2017/7/20(木)〜 10/9(月・祝)ボストン美術館の至宝展−東西の名品、珠玉のコレクション

 世界有数の規模と質を誇るボストン美術館のコレクションは、国や政府機関の経済的援助を受けず、ボストン市民、個人コレクターや企業とともに築かれています。本展では、美術館を支えてきた数々のコレクターの物語に光を当てながら、発掘調査隊の成果を含む古代エジプト美術から、歌麿や蕭白らによる日本・中国美術の名品、ボストン市民の愛したモネやファン・ゴッホを含むフランス絵画のほか、現代美術までを選りすぐりの80点でご紹介します。
 画像と文のリンク元:東京都美術館



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