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周辺のイベント案内

上野恩賜公園

上野動物園

開園日の開園時間内(通常9:30〜17:00)ジャイアントパンダのライブ映像の配信を開始します
 上野動物園では、ジャイアントパンダ来日40周年を記念し、「パンダの日」である10月28日から、ジャイアントパンダのライブ映像配信を開始しました。
 室内と屋外に8台のカメラを設置し、リアルタイムの映像をインターネット上の特設サイト「UenoPandaLive.jp」(うえのパンダライブジェイピー)で公開しています。
 「リーリー」(オス)と「シンシン」(メス)のふだんの様子をぜひごらんください。
開始日  2012年10月28日(日)
配信時間 開園日の開園時間内(通常9時30分〜17時)
特設サイト名称 「UenoPandaLive.jp」
特設サイトURLhttp://www.ueno-panda-live.jp/
設置カメラ数 8台(室内4台、屋外4台)
※動物の体調や機器メンテナンスの都合により、予告なく配信を中止することがあります。
※ライブカメラの角度やズームなどを操作することはできません。
※配信する映像や画像の著作権は(公財)東京動物園協会に帰属します。
※(公財)東京動物園協会は「ジャイアントパンダ保護サポート基金」を運営しています。基金への寄付金は、パンダ生息地の保全や動物園での飼育環境向上のために活用されます。ウェブサイト「UenoPandaLive.jp」は、基金に協賛をいただいたパナソニック株式会社のご協力により運営しています。


東京国立博物館

平成館 2018/1/16(火)〜 3/11(日)特別展「仁和寺と御室派のみほとけ −天平と真言密教の名宝−」

御室桜で知られる仁和寺は、光孝(こうこう)天皇が仁和2年(886)に建立を発願し、次代の宇多天皇が仁和4年(888)に完成させた真言密教の寺院です。歴代天皇の厚い帰依を受けたことから、すぐれた絵画、書跡、彫刻、工芸品が伝わります。創建時の本尊である阿弥陀如来像(国宝)は、当時もっともすぐれた工房の作品です。また、高倉天皇宸翰消息(国宝)は皇室との深いかかわりを物語るものです。本展覧会では、仁和寺の寺宝のほか、仁和寺を総本山とする御室派寺院が所蔵する名宝の数々を一堂に紹介します。
画像と文のリンク元:東京国立博物館

表慶館 2018/1/23(火)〜 3/18(日)アラビアの道−サウジアラビア王国の至宝

古代より交易路が張り巡らされ、人々と諸文明が行き交ったアラビア半島。
本展では、その躍動的な歴史と文化を示すサウジアラビア王国の至宝を日本で初めて公開します。100万年以上前にさかのぼるアジア最初の石器、5000年前に砂漠に立てられた人形石柱、ヘレニズム時代やローマ時代に賑わった古代都市からの出土品、イスラームの聖地マッカ(メッカ)のカァバ神殿で17世紀に使われた扉、サウジアラビア初代国王の遺品(20世紀)など、400件以上の貴重な文化財をとおして、アラビア半島の知られざる歴史をお楽しみください。
画像と文のリンク元:東京国立博物館


国立西洋美術館

常設展 中世末期から20世紀初頭にかけての西洋絵画とフランス近代彫刻

 国立西洋美術館は、松方コレクションが核となって1959年に設立した、西洋の美術作品を専門とする美術館です。中世末期から20世紀初頭にかけての西洋絵画と、ロダンを中心とするフランス近代彫刻を本館、新館、前庭で年間を通じて展示しています。現在常設展示されている作品は、下記の館内地図で確認することができます。
画像と文のリンク元:国立西洋美術館

国立科学博物館

国立科学博物館(National Museum of Nature and Science,Tokyo)
 国立科学博物館(National Museum of Nature and Science,Tokyo)の公式サイトです。利用案内、イベント案内、展示案内、バーチャル・ミュージアム等いろいろな情報をご覧いただけます。
 文のリンク元:国立科学博物館

特別展 10/21(土)〜 2018/2/18(日)特別展 古代アンデス文明展

アンデス文明を代表する9つの文化の特徴や、いまだ残る数々の「謎」、身体加工の風習など最新の知見を、優れた意匠の土器・織物、黄金の仮面やミイラなど約200点の貴重な資料で紹介します。
 画像と文のリンク元:国立科学博物館

企画展 12/19(火)〜 2018/3/4(日)企画展 南方熊楠−100年早かった智の人−

南方熊楠は、森羅万象を探求した「研究者」とされてきましたが、近年の研究では、むしろ広く資料を収集し、蓄積して提供しようとした「情報提供者」として評価されるようになってきました。本展覧会では、熊楠の活動のキーアイテムである日記・書簡・抜書(さまざまな文献からの筆写ノート)・菌類図譜を展示。“熊楠の頭の中をのぞく旅”に誘います。 同時開催企画展「地衣類―藻類と共生した菌類たち―」も是非ご覧ください。
 画像と文のリンク元:国立科学博物館

企画展 12/19(火)〜 2018/3/4(日)企画展 地衣類−藻類と共生した菌類たち−

本企画展では、見えているのに見られていない、一見すると地味な「地衣類」の面白い姿や特徴をご紹介します。当館が所蔵する約25万点の地衣類標本から約70点を厳選し、身近な場所をはじめ高山や熱帯、南極など様々な環境に生きる地衣類や、人の暮らしとの関わり、含まれている化学成分などについて展示します。コケ植物と混同されがちな地衣類ですが、藻類と共生した菌類が正体であることや、菌類が地衣化することの意義などについても解説します。さらに、ガの羽の模様のマントで地衣類に擬態する体験コーナーや調査風景の動画なども用意しました。本企画展を通して、普段気にとめることもなかった地衣類について、身近に感じていただければ幸いです。同時開催企画展「南方熊楠−100年早かった智の人−」も是非ご覧ください。
 画像と文のリンク元:国立科学博物館

東京都美術館

特別展 2018/1/23(火)〜 4/1(日)ブリューゲル展 画家一族 150年の系譜
16、17世紀のヨーロッパにおいてもっとも影響力を持った画家一族のひとつであったブリューゲル一族。一族の祖であるピーテル・ブリューゲル1世は、現実世界を冷静に見つめ、人間の日常生活を何の偏見もなく、ありのままに表現した革新的な画家でした。この観察眼は、子から孫、ひ孫へと受け継がれ、一族の絵画様式と伝統を築き上げていくことになります。
父の作品の忠実な模倣作(コピー)を手掛けた長男のピーテル2世。父の自然への関心を受け継いで発展させ、多くの傑作を残したヤン1世。そして、ヤン2世やアンブロシウス、アブラハムといったヤン1世の子孫たちが、一族の作風を受け継ぎ、「ブリューゲル」はひとつのブランドとして確立されていくのです。
本展は貴重なプライベート・コレクションの作品を中心とした約100点の作品により、ブリューゲル一族と、彼らと関わりのある16、17世紀フランドル絵画の全体像に迫ろうという挑戦的な展示になります。
 文のリンク元:東京都美術館

特別展 2018/4/14(土)〜 7/8(日)プーシキン美術館展──旅するフランス風景画
珠玉のフランス絵画コレクションで知られるモスクワのプーシキン美術館から、17世紀から20世紀の風景画65点が来日します。神話の物語や古代への憧憬、あるいは身近な自然や大都市パリの喧騒、果ては想像の世界に至るまで、描かれた時代と場所を軸にフランス近代風景画の流れをご紹介します。様々な情景を舞台にした風景画は、その土地のにおいや太陽の煌めき、風にそよぐ木々や街のさざめきをも感じさせてくれます。
なかでも、初来日となるモネの《草上の昼食》では、同時代の人物たちとみずみずしい自然の風景が見事に調和しています。印象派の誕生前夜、26歳となる若きモネの魅力溢れる作品です。ほかにもロラン、ブーシェ、コロー、ルノワール、セザンヌ、ゴーガン、ルソーらの作品が集います。初夏の上野で、巨匠たちが愛した光と色彩が躍る美しい風景を巡る「旅」をどうぞお楽しみください。
 文のリンク元:東京都美術館

特別展 2018/7/31(火)〜 10/8(月・祝)没後50年 藤田嗣治展
明治半ばの日本で生まれ、80年を超える人生の半分以上をフランスで暮らし、晩年にはフランス国籍を取得して欧州の土となった、エコール・ド・パリを代表する画家・藤田嗣治(レオナール・フジタ 1886-1968)。2018年は、藤田が世を去って50年の節目に当たることから、日本はもとよりフランスを中心とした欧米の美術館の協力を得て、画業の全貌を展観する大回顧展を開催します。
本展覧会は、制作年順に各時代を代表する「風景画」「肖像画」「裸婦」「宗教画」などのテーマを設け、新たな視点も加えながら、藤田芸術をとらえようとする試みです。藤田の代名詞でもある「乳白色の裸婦」の代表作はいうまでもなく、初来日となる作品、これまで紹介される機会の少なかった作品など、見どころが満載の展覧会です。
 文のリンク元:東京都美術館

特別展 2018/10/27(土)〜 2019/1/20(日)ムンク展
世界で最もよく知られる名画の一つ《叫び》を描いた西洋近代絵画の巨匠、エドヴァルド・ムンク(1863−1944)。画家の故郷、ノルウェーの首都にあるオスロ市立ムンク美術館が誇る世界最大のコレクションを中心に、60点以上もの油彩画に版画などを加えた約100点により構成される大回顧展です。
複数描かれた《叫び》のうち、ムンク美術館が所蔵する油彩・テンペラ画の《叫び》は今回が待望の初来日となります。愛や絶望、嫉妬、孤独など人間の内面が強烈なまでに表現された代表作の数々から、ノルウェーの自然を描いた美しい風景画、明るい色に彩られた晩年の作品に至るまで、約60年にわたるムンクの画業を振り返ります。
 文のリンク元:東京都美術館



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